インド南部 ハンピ〈第4日〉

【ハンピ】

 ハンピ2日目。宿の裏から朝日。

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宿の正面。

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階下がオーナーの住まいで、ドアの奥が台所とリビング。テラスのテーブルで食事をする。

 

朝食は、特にオーダーしなければ、これ。

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2階に登ると泊まっている部屋がある。

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きょうはオート三輪で出発。

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長い参道を歩いていくと…

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ヴィッタラ寺院。ハンピ観光のハイライトと言っていい。

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この車輪つきの遺物が目を引く。

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メインの建物。

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柱の装飾が見どころという。修復中なので外から眺める。

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下は別の建物の柱。

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寺院の奥の方。

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岩山に溶け込んだ眺めが、やはり不思議すぎる。

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ここにもインドの人が大勢来ていた。

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ヴィッタラ寺院を出て、ハンピ村に徒歩で向かう。

 

鳥居のように見えるのは「王のバランス」と呼ばれるもの。f:id:tokyocat:20190410223111j:plain

 

荒野のなかに遺構が散在する。こうしたロケーションが最大級に面白い。

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川沿いに出た。とてもすがすがしい。

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f:id:tokyocat:20190410223115j:plainお椀のような舟。f:id:tokyocat:20190410223116j:plain

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かなり歩いてハンピ村の中心部に出た。

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ヴィルパークシャ寺院。

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集落に入ると、観光客向けの安宿がずらりと並んでいる。

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人気のカフェ、マンゴツリーに入る。

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ミールス。もう私にはこれ一択。

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ゆっくり休憩。

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さて、また先ほどの川沿いを歩き、もう1つの見どころへ。

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きつい日差しのなかを行く。f:id:tokyocat:20190410223126j:plain

アチュタラヤ寺院。

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ここは車で来にくいせいか、人がほとんどいなかった。

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離れたところに別のお堂。

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飲み水を期待したが得られず。

 

岩山を超えるルートでハンピ村に戻ることにする。

振り返ったところ。

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岩山を超えてハンピ村に出た。

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牛の像がまつられている。

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この人、祈りを捧げているのか…

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と思ったら、スマホだった!

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参拝と撮影の類似を改めて思う。

参照:https://tokyocat.hatenadiary.jp/entry/20080822/p1

 

マタンガの丘という。

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登れる。

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というわけで、登る。

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しばらくするとこんな眺め。

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さっき見てきたアチュタラヤ寺院が一望できた。

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炎天を歩いた参道も。

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天辺に着いた。

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ハンピのパノラマ。

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遠くに見えるのは、午前中に行ったヴィッタラ寺院か。

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チャイを売っていたので一杯。色はハンピ岩山。

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マタンガの丘は夕日を眺める場所として有名。

f:id:tokyocat:20190412234958j:plain大勢の人。

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ふもとに降りると細い月が昇ってきた。

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夕刻のヴィルパークシャ寺院。

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ここは遺跡ではなく現役の寺院という。

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生活と信仰が交じり合った雰囲気。

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観光客ばかりではないのかもしれない。

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象が出てきた!

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インドの人はやたらと互いの写真や一緒に並んだ写真を撮りたがる。この若い2人ともそんなことから言葉を交わした。

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ヒンズー教の習わしとして41日間の修行をするそうで、そのためにハイデラバードから来たと言っていた。

 

ファンキーモンキーレストランという店へ。

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ゆったりできる。

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観光客向けか、メニューは多様。「タイ・チャーハン」を頼んだ(タイの味ではなかった)

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こちらは店のスペシャル サラダ。

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9時すぎ、オート三輪で宿に帰った。