ミャンマー〈第6日〉

バガン


バガンの遺跡めぐり。レンタルバイクで出発。


メインのエリアに行くまでに、つい横道に入り込む。




どこまでもこんな風景なので、普通の風景がだんだん思い浮かばなくなってくるのだが、今こうして眺め直すと、なんとも不思議なところにいたものだ。


集落がないわけでもない。


川沿いに行き着いた。





メインのエリア(オールド・バガン)に来た。

入口の門にある仏像。


オールドバガンには寺院とパヤー(仏塔)が集中している。以下、有名どころを中心に回る。


シュエグーヂー寺院(1131年建立)





ここを登っていくと…

高台のテラス。

四方が見渡せた。



子どもの尼僧が記念撮影。

タビニュ寺院が見える。



こっちはゴドーパリィン寺院だと思う。


続いてタビニュ寺院(1144年)に向う。









仏像はあまりありがたい感じではない。


外に出て、反対側からの眺め。


アーナンダ寺院。4体の金の仏像が有名という


ほかにも仏像がたくさんある。



なぜか外観の写真をほとんど撮っていない(上部が工事中だったからか?)。以下はたぶんそうだと思う。


ゴドーパリィン寺院(1174〜1211年)














昼食。



引き続きオールドパガンを散策。


無名の寺院はいたるところに出現する。







この仏塔は上ることができた。

落ちそうで怖いが

よい眺め。



シュエサンドー・パヤー(1057年)

天辺まで登れる。



バガンを一望。









夕刻を待つ。



落日。





宿のある町(ニャウン・ウー)に戻って。


ここで夕食。

中華風。





【Take it easy.】