インド南部 ハンピ〈第6日〉

【ハンピ】

 

朝。

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宿の裏の岩石を見て歩く。

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畑がある。

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宿の前に戻ってきた。

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きょうもゆっくりしよう。

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日記を書くなど。

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コーヒーは日課

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湯沸し器は持ってきた(折り畳み式)。カップバンガロールのマーケットで買った。

 

部屋の鍵。

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DurgaとAnjaliはオーナー夫妻の名。RIYAは宿の名だが、もともと二人の亡くなった小さい娘さんの名前だったとわかった(ショック)。

 

午後。ハンピ村の手前にある観光エリアに出かける。

 

ナラシンハ像という。ハンピのシンボルとも言われる。

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ヨガのポーズ。

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ヴィシュヌ神の化身とのこと。

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隣には巨大なシヴァリンガ。

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守っている人がいる。

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そばのヘクマタの丘へ。

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多数の遺跡が散在している。

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予想外に広く、暑かった。

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ヴィルパークシャー寺院がすぐそこ。

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先日登ったマタンガの丘も望める。

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このお堂には巨大なガネーシャ像が安置されていた。

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高さ4.5メートル。

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ハンピの集落内へ再び。

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川沿いのレストランに入る。

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ゆっくり昼ごはん。

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オート三輪で宿に戻る。

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再びゆっくり。

f:id:tokyocat:20190511180809j:plainこの帽子はオーナー夫妻がプレゼントしてくれたもの。

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夕食。

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